3v3 の役割分担
3人しかいないので、全員が同じことをすると必ず穴が空きます。
013人という制約
1チーム3人、合計6人。ロビーの上限も6人なので、試合は常に3対3です。1人が落ちると、その間は2対3になります。
人数が偏ると「チームのバランスが取れていない。別の陣営を選んでください」と表示され、参加できません。友達と一緒に遊ぶときは、同じ陣営を選べるかどうかが問題になります。
023つの役割
前線が2台、火力が1台という組み方も成立します。ただし全員が前線に立つと、弾切れで下がるタイミングが重なって一気に崩れます。
| 役割 | 仕事 | 向く車両 |
|---|---|---|
| 前線 | 先に当たって敵の射線を止める | Rhinoceros(耐久200)、Leopard(150) |
| 火力 | 前線の横から撃ち込む。弾数を活かす | Inferno、Horse Hunter(弾薬48) |
| 情報 | 位置を掴んで味方に伝える。裏を取る | Nightingale |
03マーキングとキルログ
ゲーム内には、味方の航空機が敵車両の位置をマークしている、という表示があります。つまり航空ユニットがいるだけで、チーム全員が敵の位置を知れる仕組みです。
キルログには誰が誰を撃破したかが流れます。これを見ると、敵のどこが強いか(同じ車両で連続撃破している人がいるか)が分かります。
チャットは Enter で開きます。ただし部屋のチャットはモデレーション付き(配信側の設定)です。
04人数が減ったときの立て直し
- 1人落ちたら、残り2人は前に出ず、基地前で受ける。復活を待つ間に死ぬと差が開きます。
- 復活待ちの味方がいる間は、敵の得点が動きやすい時間帯です。無理に取り返さない。
- 相手が3人そろっているとき、1人で裏取りに行くのは分が悪いです。