バックパックバトルズの練習メニュー|10戦で見る3項目
バックパックバトルズの練習は10戦1セットで、空きマス数、合成の達成、負けた理由の3つを記録します。3項目に絞ると、10戦でも自分の癖が見えます。
バックパックバトルズの練習は10戦を1セットにし、空きマス、合成の達成、負けた理由の3つだけを記録します。項目を増やすと記録が続かず、10戦そろわないまま終わります。
01記録する3項目
- 戦闘開始時にバックパックへ残った空きマス数。枠を埋めすぎていないかの目安になります。
- 狙った合成を達成できたかどうか。武器、ポーション、ドラゴンのどれを狙ったかを先に決めておきます。
- 負けた理由を1行。相手が強かったのか、自分が枠を埋めすぎたのかを分けて書きます。
0210戦の使い方
10戦をカジュアルで行い、3項目をメモします。10戦そろったら、空きマスが少なかった戦と、合成を達成できた戦を並べて見ます。
この2つが重なっていれば、枠を残すことが合成の達成につながっている、という読みになります。重なっていなければ、別の要因を疑います。
記録は10戦で十分です。それ以上集めても、相手の構成が毎回違うため、表が複雑になるだけです。
Steam 版ならロビーで相手を固定できるので、同じ相手と10戦を続ける使い方もできます。ブラウザ版は相手が毎回変わるため、10戦の比較は平均的な傾向として読みます。
03記録の注意
この練習メニューは当サイトが提案するもので、公式の推奨手順ではありません。ゲーム内に練習モードや記録機能があるかは、公開情報では確認できません。
評価は配信ページの利用者の平均で、個人の上達度を示す数字ではありません。目標値として使わないでください。